「世界20カ国でもっとヤッちゃった」ネタバレと感想のまとめ

「世界20カ国でもっとヤッちゃった」のネタバレです。

感想としては、良く体が持つな・・・と思う感じですね。

 

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「世界20カ国でもっとヤッちゃった」のネタバレ

主人公のひろ乃が20ヶ国の国の男たちとヤる話です。

それ以上、何を言うのかっていうくらいタイトルが直球的。

 

20ヶ国というように出ていますが、作品中では上下巻で合わせて10ヶ国です。

  • プエルトリコ
  • ベリーズ
  • メキシコ
  • ベルギー
  • フランス
  • ドイツ
  • ナイジェリア
  • イスラエル
  • オーストラリア
  • 日本

という10ヶ国です。

 

旅の目的としては良い男を探す、という名目と旅行をした土地を楽しむという名目があります。

作中では、その土地に住む人々の特徴を短いながら的確な言葉で表しているので、そこそこ参考になりますね。

 

さらに、作中で体験した話+話の冒頭でパーソナルデータが表示されます。

良い男&ヤることが目的なため、それらを短い言葉でまとめた内容ですね。

 

内容は、ルックス、ペニス、セックス。

この3つの要素がデータとして載せてあります。

ただ、どれだけの人間と行ったのか、というのが無い。

なので、あくまでも筆者の体験データとして留めておくのがいいでしょう。

 

作中のさらなる詳しい詳細に関しては、あなた自身で目を通して楽しんでみてください。

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読んだ感想について

実体験できないようなことを追体験できる、と思えばいいのかなー。

理解はし難いな、と私は感じましたね。

 

本編に関連する話として、私が1つ知っている話は、ドイツ人はヤッてから交際を考えるんですって。

ヤッて相性が良ければ付き合い、悪ければその場限りっていうのを聞いたことがあります。

そういう考えが合うのであれば、本作「世界20カ国でもっとヤッちゃった」は気にいると思いますね。

 

私としては、20ヶ国を旅するだけで疲れそうなのに、さらに男性と一夜を過ごすっていうのは体力的に尊敬します。

とはいえ、冗談7割程度で読むのであれば、そこそこな作品でした。

実際に参考になるか、と聞かれたら「うーん、微妙」と答えざる得ませんけどね。

まとめ

人生一度切りですから、やりたいことをやるのが一番。

というように、まとめると綺麗に聞こえますが、実態はセックスしてるだけですからね。

それはそれで、一種の人間の本能としての楽しみでもあるので、良いのかもしれません。

でも、これだけ世界中に行けるのであれば、1回か2回くらいは体験してみるのも・・・ありかな?

 

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